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【弁護士が厳選】宅建士を独学で勉強するためのおすすめテキスト・参考書

 

  • おすすめのテキストを知りたい!
  • 何を買えばいいかな?

 

 

 

こういった疑問に答えます。

 

今回は「おすすめのテキスト」というテーマで解説します。

それではさっそく2冊を見ていきましょう!

第1位 みんなが欲しかった! 宅建士の教科書

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【この本の特徴】

  • フルカラー&イラストで、初学者の方も理解しやすい
  • 学んだ知識はすぐに「例題」で確認
  • 分冊形式で、持ち運びもラクラク

初心者におすすめなのがこちらのテキスト、通称「TACの赤い本」。

テキスト売上げNo.1で、受験経験がない初学者は、これを買わないと途中で挫折してしまうかもしれない…という程、入門者にはぴったりです。

リンクからテキストの中身を確認できますので、驚きの見やすさを体感してみてください。

みんなが欲しかった! 宅建士の教科書 2020年度

第2位 わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト

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【この本の特徴】

  • 過去12年間の出題をアンダーライン!
  • 豊富な具体例や要点整理
  • 分野別対応の4分冊形式

私が使っていたテキストがこちら、通称「TACの黒い本」。

最大の特徴は、過去問で出題された場所にアンダーラインが引いてあるところです。宅建に合格するには過去問攻略が欠かせません。このテキストは出題箇所に目印があるので、過去問を解く準備を効率よくすることができます。

中級者は、こちらの本を選ぶ方が多いです。

リンクからテキストの中身をさっそく確認してみてください。

わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト 2020年度

【スペシャル教材】暗記を加速させる神ノート

上記のテキストで勉強しはじめた初学者が、最初にぶつかる壁は、テキストを読んで過去問を始めたけれど問題が解けないというものです。

これは初学者あるあるなのですが、主な原因はテキストにあります。

その理由と対処法を知りたい方はこちらで詳しく解説していますので、初学者の方はぜひご覧ください。

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